3月17日、大分トリニータ選手・スタッフ、大分フットボールクラブ、そして後援会事務局で協力し、東北地方太平洋沖地震の被災地へ送る救援物資を大分県庁に届けました。選手、スタッフ、職員が出し合った義援金で水や紙おむつを購入。阪田選手、土岐田選手、刀根選手とともに救援物資を運んだ宮沢選手や清水選手は「子どもたちに夢を与えたいので、ぜひとも紙おむつを送りたい。自分たちにできることをやっていきたい」と話していました。後援会事務局では今後も、選手会、スタッフ、大分FC職員と力を合わせ、支援活動を行っていきたいと考えています。後援会員の皆様、サポーターの皆様も、今後予定されております募金活動等の大分トリニータの支援活動にぜひともご参加、ご協力ください。 |